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	<title>ひらやすみ | 話題トピックス</title>
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		<title>【異例】異例のヒットドラマ『ひらやすみ』「現代ドラマとしては異例」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[w10]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2025 10:49:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[NHK]]></category>
		<category><![CDATA[ひらやすみ]]></category>
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		<category><![CDATA[女優]]></category>
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					<description><![CDATA[物語が終わっても、登場人物たちはどこかで静かに日常を続けている――そんな余韻を感じさせる投稿が、ファンの心を和ませた。俳優・森七菜（24）のスタッフ公式インスタグラムが12月5日に更新され、NHKドラマ『ひらやすみ』のオ [&#8230;]]]></description>
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<p class="wp-block-paragraph">物語が終わっても、登場人物たちはどこかで静かに日常を続けている――そんな余韻を感じさせる投稿が、ファンの心を和ませた。俳優・森七菜（24）のスタッフ公式インスタグラムが12月5日に更新され、NHKドラマ『ひらやすみ』のオフショットが公開された。</p>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="714" height="1024" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-1-714x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-1867" style="width:714px;height:auto" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-1-714x1024.jpeg 714w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-1-209x300.jpeg 209w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-1-768x1102.jpeg 768w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-1-1070x1536.jpeg 1070w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-1.jpeg 1179w" sizes="(max-width: 714px) 100vw, 714px" /><figcaption class="wp-element-caption">画像は「森七菜スタッフ公式インスタグラム」より引用</figcaption></figure>



<p class="wp-block-paragraph">写真には、主人公・生田ヒロト（岡山天音さん）といとこ・小林なつみが暮らす平屋の郵便受けや、縁側でくつろぐ森さんの姿が収められている。ドラマの世界観そのままの柔らかな空気に包まれた笑顔は、放送が終わった今だからこそ、よりいとおしく映る。また、原作漫画の作者・真造圭伍さんとの2ショットも披露され、舞台となった東京・阿佐ヶ谷で撮影されたとみられる一枚には、作品を支えた“原点”と“実写の顔”が並ぶ特別感があった。</p>



<p class="wp-block-paragraph">コメント欄には「なっちゃん役は森七菜さんの超絶ハマり役」「縁側のなっちゃんも、真造先生とのツーショットもかわいい」といった称賛が相次ぎ、キャスティングの妙と作品への愛情がにじむ声が並んだ。さらに、12月4日に最終回を迎えたばかりということもあり、「ロスがつらい」「その後のなっちゃんとヒロ兄に会いたい」「2期を願っています」と、続編を望む声が後を絶たない。</p>



<p class="wp-block-paragraph">阿佐ヶ谷駅から徒歩20分の平屋で繰り広げられる、何気ない日常を描いた『ひらやすみ』。派手な展開はなくとも、登場人物たちの呼吸や間が心に残る作品だった。今回のオフショットは、そんな物語が確かに存在していた証のようで、視聴者の“もう少し浸っていたい”気持ちに、そっと寄り添っているように見えた。</p>



<h2 class="wp-block-heading">『ひらやすみ』は「現代ドラマとしては異例」だった？！</h2>



<p class="wp-block-paragraph">世界累計110万部を突破し、国内外で幅広い世代に親しまれてきた真造圭伍の人気コミック『ひらやすみ』（小学館）。その実写化として放送前から注目を集めていたドラマ版は、話数を重ねるごとに静かに、しかし確実に視聴者の心をつかんでいった。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひひひ.jpeg" alt="" class="wp-image-1868"/><figcaption class="wp-element-caption">画像は「ひらやすみ公式サイトより」引用</figcaption></figure>



<p class="wp-block-paragraph">1話15分、全20話というコンパクトな構成は、現代ドラマとしては異例とも言える。物語は大きな事件も劇的な転換も用意せず、「考察ブーム」とは真逆の立ち位置で、主人公の日常がほとんど変わらないまま淡々と続いていく。それでも、いや、だからこそ、「気づけば毎話見てしまう」「終わってほしくない」という声が多く上がった。ヒロトとなつみ、そして平屋を取り巻く人々の会話や沈黙、縁側で流れる時間は、物語を前に進めるためではなく“そこにある生活”を描くために存在している。視聴者は展開を追うのではなく、その空気に身を委ねるように作品と向き合っていたのだろう。最終回を迎えてなお、「何も変わらない日常を、できることならずっと見続けていたい」と思わせる力こそが、本作最大の魅力だったと言える。</p>



<p class="wp-block-paragraph">派手さはないが、確かな余韻が残る。『ひらやすみ』は、物語が終わったあとも、登場人物たちがどこかで今日と同じ一日を過ごしていると自然に想像させてくれる、稀有な作品だった。</p>
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		<title>吉岡里帆（32）「可愛いが過ぎますぞ」全力賛辞</title>
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		<dc:creator><![CDATA[w10]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Dec 2025 06:06:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ひらやすみ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[吉岡里帆]]></category>
		<category><![CDATA[女優]]></category>
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					<description><![CDATA[テレビのスタジオ裏には、ときどき本番以上に心がほどける瞬間が転がっている。 女優・吉岡里帆がインスタグラムに投稿したのは、そんな“余白の時間”を切り取った一幕だった。NHK「土スタ」出演の翌日、感謝の言葉とともに公開され [&#8230;]]]></description>
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<p class="wp-block-paragraph">テレビのスタジオ裏には、ときどき本番以上に心がほどける瞬間が転がっている。</p>



<p class="wp-block-paragraph">女優・吉岡里帆がインスタグラムに投稿したのは、そんな“余白の時間”を切り取った一幕だった。NHK「土スタ」出演の翌日、感謝の言葉とともに公開されたのは、番組キャラクター・ななみちゃんとのツーショット。画面越しにも伝わってくるのは、計算ではない「ゆるかわ」な空気感だ。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ヨヨヨ-701x1024.jpeg" alt="" class="wp-image-1730"/><figcaption class="wp-element-caption">画像は「吉岡里帆公式インスタグラム」より引用</figcaption></figure>



<p class="wp-block-paragraph">印象的なのは、吉岡が明かした舞台裏のエピソード。収録が終わり、カメラが回っていないタイミングで、ななみちゃんが走ってきて“おでこスリスリ”をしてくれたという。「なんだこの子は！」と素直な驚きと、「可愛いが過ぎますぞ」という全力の賛辞。そこには女優・吉岡里帆というより、一人の人間として心をつかまれた瞬間があった。32歳という年齢を重ねても、無邪気な可愛さに本気でときめける感性。それこそが、吉岡里帆が長く愛される理由なのかもしれない。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「シーズン2あったらいいなぁ…」期待の声も</h2>



<p class="wp-block-paragraph">またNHK夜ドラ「ひらやすみ」の最終回放送後、吉岡はインスタグラムを更新。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="739" height="415" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み.jpeg" alt="" class="wp-image-1728" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み.jpeg 739w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-300x168.jpeg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-120x68.jpeg 120w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-160x90.jpeg 160w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/ひら休み-320x180.jpeg 320w" sizes="(max-width: 739px) 100vw, 739px" /><figcaption class="wp-element-caption">画像は「ひらやすみ」公式ホームページより引用</figcaption></figure>



<p class="wp-block-paragraph">クランクアップ時と思われるオフショットとともに、作品への感謝を報告した。公開されたのは、役衣装の水色のつなぎ姿で花束を抱える一枚。華やかなドレスではなく、物語の中の日常をそのまま連れてきたような装いが、このドラマらしい。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「“ひらやすみ” 最終回までありがとうございました。阿佐ヶ谷の日々は変わらず続きます…」という言葉からは、物語が終わっても、登場人物たちの暮らしは今もどこかで続いている――そんな夜ドラ特有の余韻がにじむ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">さらに、「芋煮食べたかったなぁ… シーズン2あったらいいなぁ…」と、少し照れたような本音も添えた。現場で積み重ねた時間への愛情と、作品世界への未練が、その一文に凝縮されている。</p>
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