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	<title>平成 | 話題トピックス</title>
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		<title>なぜ今「平成」が再評価されているのか？ Z世代も巻き込む“平成ブーム”の正体</title>
		<link>https://wadait.com/w14/2193/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[w14]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 07:37:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[ここ数年、ファッション、音楽、キャラクター、さらには言葉遣いに至るまで、「平成」をキーワードにしたブームが再燃している。90年代後半から2000年代にかけて流行したスタイルやカルチャーが、再び若者を中心に注目を集めている [&#8230;]]]></description>
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<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="675" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/cropfamicomFTHG5076-1024x675.jpg" alt="" class="wp-image-2194" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/cropfamicomFTHG5076-1024x675.jpg 1024w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/cropfamicomFTHG5076-300x198.jpg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/cropfamicomFTHG5076-768x506.jpg 768w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/cropfamicomFTHG5076-1536x1012.jpg 1536w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/cropfamicomFTHG5076.jpg 1600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>ここ数年、ファッション、音楽、キャラクター、さらには言葉遣いに至るまで、「平成」をキーワードにしたブームが再燃している。90年代後半から2000年代にかけて流行したスタイルやカルチャーが、再び若者を中心に注目を集めているのだ。SNSでは「平成っぽい」「平成感ある」といった表現が日常的に使われ、平成をリアルタイムで知らない世代までもが、その空気感に惹かれている。</p>



<p>この平成ブームは、単なる懐古趣味ではない。そこには、現代ならではの背景と、時代の変化に対する無意識の反応が見えてくる。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ファッションとビジュアルに見る平成回帰</h2>



<p>平成ブームを語る上で欠かせないのが、ファッションの変化だ。ルーズソックス、ローライズデニム、厚底スニーカー、小さめのショルダーバッグなど、かつて「古い」とされていたアイテムが、いまや最先端として再評価されている。<br>特徴的なのは、当時を知る世代が「懐かしい」と感じる一方で、Z世代にとっては「新鮮」に映っている点だ。デジタル加工が少なく、少し粗さの残る写真やプリクラの画質も、完璧さに疲れた現代の感覚には心地よく映る。</p>



<h2 class="wp-block-heading">音楽・エンタメの再発見</h2>



<p>音楽の分野でも平成ブームは顕著だ。90年代〜2000年代のJ-POPが、動画投稿サイトやSNSで再び注目を集めている。歌詞がストレートで感情表現が強い楽曲は、効率や合理性が重視される現代において、むしろ新鮮に響く。<br>また、当時のバラエティ番組やドラマの切り抜きが拡散されることで、「こんな時代があったんだ」と新たな視点で楽しまれている点も特徴的だ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">なぜ“平成”なのか</h2>



<p>昭和ではなく、令和でもなく、なぜ今「平成」なのか。その理由の一つとして挙げられるのが、平成という時代が持つ“ちょうどよさ”だ。<br>インターネットは普及し始めていたが、常時接続ではなかった。情報は今ほど過剰ではなく、失敗や未完成さが許される空気があった。便利すぎず、不便すぎない。その中間地点としての平成は、現代の若者にとって理想化されやすい時代なのかもしれない。</p>



<h2 class="wp-block-heading">コンプライアンス前夜の自由さ</h2>



<p>現在は、発言や表現に対する意識が非常に高まっている。良くも悪くも「正しさ」が求められる時代だ。その一方で、平成初期〜中期は、今よりも表現の幅が広く、自由で無茶なことも許容されていた。<br>平成ブームの裏側には、そうした“息苦しさ”への反動も見え隠れする。過去を美化しすぎるのは危険だが、「今より少し緩かった時代」として憧れが生まれるのは自然な流れだろう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">平成ブームは一過性なのか</h2>



<p>このブームが一時的な流行で終わるのか、それとも定着するのかはまだ分からない。ただ、単なる懐かしさだけでなく、「現代への違和感」や「別の価値観への興味」が根底にある以上、平成カルチャーは形を変えながら残り続ける可能性が高い。<br>平成はすでに“歴史”になりつつあるが、同時に“再解釈される文化”でもある。</p>



<p>平成ブームは、過去に戻りたいという願望ではなく、「今をどう生きるか」を考えるための鏡なのかもしれない。令和という時代の中で、人々が平成に目を向ける理由は、これからも少しずつ形を変えながら浮かび上がっていくだろう。</p>
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		<title>スーパーファミコン『ミッキーのマジカルアドベンチャー』が面白い！いま、レトロゲームがアツい！</title>
		<link>https://wadait.com/w05/2094/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[w05]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Dec 2025 08:34:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スーファミ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[ミッキー]]></category>
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		<category><![CDATA[平成]]></category>
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					<description><![CDATA[ディズニーの代表キャラクター「ミッキーマウス」がテレビゲームに登場していることはご存知だろうか？ミッキーを始め、ディズニーキャラクターをメインとしたゲームは実はたくさん発売されている。ゲームボーイやファミコン、スーファミ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="856" height="522" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.33.35.jpg" alt="" class="wp-image-2100" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.33.35.jpg 856w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.33.35-300x183.jpg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.33.35-768x468.jpg 768w" sizes="(max-width: 856px) 100vw, 856px" /><figcaption class="wp-element-caption"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=GMykrz35EEs">https://www.youtube.com/watch?v=GMykrz35EEs</a></figcaption></figure>



<p>ディズニーの代表キャラクター「ミッキーマウス」がテレビゲームに登場していることはご存知だろうか？<br>ミッキーを始め、ディズニーキャラクターをメインとしたゲームは実はたくさん発売されている。<br>ゲームボーイやファミコン、スーファミ、ゲームボーイアドバンス、ニンテンドー64、Wii、プレステシリーズ、DSなど様々なハードで発売されている。<br><br>特にスーパーファミコンのゲームは名作が多いので、今回は筆者おすすめのミッキーのゲームを紹介しよう。<br>スーパーファミコンが懐かしい世代も、新鮮に感じる世代も、レトロゲーム好きの方々にも気に入っていただけると思う。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>ミッキーのマジカルアドベンチャー</strong></h2>



<p>ミッキーのゲームといえば、やはりこちら。キングダムハーツではなく、この「ミキマジ」。<br>同じカプコン製の「超魔界村」に近い構成で(というかほぼ魔界村)、愛好家の中では「ミッキーの魔界村」と呼ばれ親しまれている名作だ。<br></p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1024" height="651" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-16.57.45-1024x651.jpg" alt="" class="wp-image-2095" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-16.57.45-1024x651.jpg 1024w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-16.57.45-300x191.jpg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-16.57.45-768x488.jpg 768w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-16.57.45.jpg 1412w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption class="wp-element-caption"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=0RwTCyF1shI">https://www.youtube.com/watch?v=0RwTCyF1shI</a></figcaption></figure>



<p>「ミキマジ」は、1992年にカプコンから発売されたスーパーファミコン用横スクロールアクションゲーム。<br>ミッキーマウスが不思議な世界に迷い込み、失踪したプルートを救出するためにピート皇帝の城に向かうというストーリーとなっている。<br><br>横スクロール方式のアクションゲームで、プレイヤーはミッキーを操作し、ジャンプ、踏みつけ、ブロックや敵を持つ・投げるといったアクションが基本となる。そして道中で手に入れることができる「コスチューム」による専用の能力を駆使して6つのステージを順番にクリアしていく。<br>2人プレイモードも用意されているが、今作では同時プレイはできず、ただ交替で遊ぶだけとなる。</p>



<p>ゲーム難易度は、イージー（ライフ5）・ノーマル（ライフ3）・ハード（ライフ2）から選ぶことが可能。自身のテクニックに合わせて遊べるのも評価の高いポイントだ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">優秀な「3つのコスチューム」がかわいい！</h2>



<p>全6ステージがある今作では、「コスチューム」に着替えることで使用できる能力が攻略のポイントになる。もちろん、「素」ミッキーでクリアも可能だが。<br><br>ステージ2でゲットできるのは<strong>「ウィザード」</strong>。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="1024" height="651" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.04.26-1024x651.jpg" alt="" class="wp-image-2096" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.04.26-1024x651.jpg 1024w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.04.26-300x191.jpg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.04.26-768x488.jpg 768w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.04.26.jpg 1412w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption class="wp-element-caption"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=0RwTCyF1shI">https://www.youtube.com/watch?v=0RwTCyF1shI</a></figcaption></figure>



<p>魔法使いのコスチュームで、攻撃ボタンを押すことで指先から魔法を発射して攻撃（できるが、ゲージがなくなると使用できなくなるので注意！<br>水の中に入ると頭に魔法の泡をまとい、他のコスチュームより長時間水の中で活動できる。<br>アイテム「魔法のランプ」で使用ゲージの回復が可能。<br>隠しショップでコインと交換できる「専用アイテム」でゲージの使用量が減らせる。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="1024" height="651" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.12.06-1024x651.jpg" alt="" class="wp-image-2097" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.12.06-1024x651.jpg 1024w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.12.06-300x191.jpg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.12.06-768x488.jpg 768w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.12.06.jpg 1412w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption class="wp-element-caption"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=0RwTCyF1shI">https://www.youtube.com/watch?v=0RwTCyF1shI</a></figcaption></figure>



<p>ステージ3でゲットできるのは<strong>「ファイアーマン」</strong>。消防士のコスチュームだ。<br>ホースから噴き出る水で敵をやっつけたり、炎を消したり、特定のブロックを押し動かすこともできる。<br>ゲージがなくなると一番弱い威力と射程の放水を一瞬しか使用できないが、これでも一応一部の火を消すことは可能。アイテムの「消火栓」で回復。ウィザードと同様に「専用アイテム」でゲージの使用量が減らせる。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="1024" height="651" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.16.16-1024x651.jpg" alt="" class="wp-image-2098" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.16.16-1024x651.jpg 1024w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.16.16-300x191.jpg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.16.16-768x488.jpg 768w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/12/スクリーンショット-2025-12-19-17.16.16.jpg 1412w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption class="wp-element-caption"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=0RwTCyF1shI">https://www.youtube.com/watch?v=0RwTCyF1shI</a></figcaption></figure>



<p>最後のコスチュームは<strong>「クライマー」</strong>。ステージ4に到達すると、グーフィーに会え、彼からもらうことができる。<br>身軽な山登り用のコスチュームで、攻撃ボタンと十字キーを組み合わせて前・斜め上・上へ鉤付きロープを発射できる。ロープを足場に掛けて上ったり、ブロックにぶら下がったり、箱や気絶させた敵を引き寄せる事ができる。<br>操作は、他の２つに比べたら若干難しいが、ぶら下がっている最中は突風を受けても吹き飛ばされない。他のコスとは違って、使用ゲージがないコスチュームだ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">めっちゃおすすめ</h2>



<p>各ステージにはボス戦も用意されており、難易度は自分で選択できるものの、しっかりとした内容になっている。<br>グラフィックもサイコーだが、個人的にはその音楽や効果音にも注目していただきたい。<br>耳馴染みがよく、それぞれのステージにピッタリなBGMは世界観にのめり込ませ、時間を忘れてプレイしてしまう。<br><br>中古でも比較的お安くゲットできる作品なので、ぜひプレイしてみてほしい。<br>ちなみに「ミキマジ」シリーズは、3作出ている。<br><br></p>
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			</item>
		<item>
		<title>令和に再び「シール帳」が再ブーム！子供だけじゃなく大人も</title>
		<link>https://wadait.com/w05/304/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[w05]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Nov 2025 07:47:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[おもちゃ]]></category>
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					<description><![CDATA[かつて平成女児の間で大流行していた「シール交換」が現在、子供から大人まで幅広い範囲で、再ブーム中とのこと。 様々なお気に入りのシールを集めて貼ったり、友達と交換したり、平成の女児たちがかつて夢中になったあの遊びが、SNS [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="1024" height="617" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.44.38-1024x617.jpg" alt="" class="wp-image-357" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.44.38-1024x617.jpg 1024w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.44.38-300x181.jpg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.44.38-768x462.jpg 768w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.44.38-1536x925.jpg 1536w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.44.38.jpg 1820w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption class="wp-element-caption">画像は、サンリオ　<a href="https://www.sanrio.co.jp/news/goods/mx-sticker-book-202407/">https://www.sanrio.co.jp/news/goods/mx-sticker-book-202407/</a>　より</figcaption></figure>



<p>かつて平成女児の間で大流行していた「シール交換」が現在、子供から大人まで幅広い範囲で、再ブーム中とのこと。</p>



<p>様々なお気に入りのシールを集めて貼ったり、友達と交換したり、平成の女児たちがかつて夢中になったあの遊びが、SNS時代の今、あらためて人気だという。<br>再ブームの背景には、平成レトロブームやノスタルジー消費の高まりに加え、SNSで「見せる・共有する」という楽しみが重なった体験価値の変化があるとのこと。<br>スマホ中心の時代だからこそ、「貼る」「並べる」といったアナログな手触りが、自己表現や癒しの手段として流行しているようだ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">かつての平成女児が子育て世代へ</h2>



<p>シールというアナログなアイテムが、現代のSNSで大人気だというから驚きだ。<br>Instagramでは「#シール帳」の投稿数が数万件を超えるなど、Xにおいても自分のシール帳の写真を載せたり、お店がシールの入荷状況を発信したり盛り上がりを見せている。</p>



<p>さらにThreadsでは、「#主婦のシール帳」というタグが話題で、食品パッケージやおまけシールなど、日常の中で集めたシールをまとめる投稿が新たなバズを生んだ。<br><br>かつては子供だけの遊びだった「シール」。現在では、大人の趣味やライフログの一部にもなってきていると言える。<br><br>平成の頃は「子ども同士でのシール交換」やコレクションしたりする「遊び」の側面が強かったが、今はただ集めるだけではなく、自分の世界観をつくるものになっているよう。<br><br>「色味をそろえる」「キャラクターの雰囲気を統一する」「テーマを決めてページごとに整理する」など、誰かに見せる前提だけではない、「自分のための」シール帳。<br>交換や共有はあくまでその先にあって、シール帳づくりは自分の感性を形にする感覚なのだろう。</p>



<p>また、平成女児だった世代が、大人になり子を成し、「親子で一緒にシール帳をつくる」というのも増えているそう。自分も懐かしみながら、子どもにシールを買ってあげる、一緒に選ぶ、一緒に貼る。<br>シール帳が、親子で過ごす時間のひとつになり始めているそう。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><a href="https://www.amazon.co.jp/クリアバインダー-推し活グッズ-3層構造PPシート%E2%80%8B（シール帳×1個-透明リフィル20枚＋可愛い立体シールセット×1枚＋カラーリフィル6枚）-ライトブルー%E2%80%8B/dp/B0FTX6GVDQ/ref=sr_1_9?dib=eyJ2IjoiMSJ9.E1iryNwSrOOxL_gU14R6JtixL5zPAcyrUm1d6J1WxP_xh1bh6w8uQYkdF8OBnsjnAYywjl_gKrtLAYMaKVG4jS44nN5YFBh5c8XS5l4ah-wDkcJhh6djf07DB7X6iZWAtRFriLgmnG9lVlRtGhKJw55Wda53sAmylHlsZXeQssF7h8RNrq7BCAEvqNMt0-jQnsFDu8wxjZSPvcNZuidGspO2X99w3bJAoz_ZY0hTJHfmlEUJrvrFZcneZztSWF5tt5Me32IJPej-DaW0rNtCsECioS3cXto3meOLEBbOWVI.2DZWNq6ECW9-rH7aVYQhj6v5AC-dymgONkdy7ezJow8&amp;dib_tag=se&amp;keywords=シール帳&amp;qid=1764142860&amp;sr=8-9&amp;ufe=app_do%3Aamzn1.fos.5a18048f-6552-4a07-bd23-1b8dab0d2e4f&amp;th=1"><img loading="lazy" decoding="async" width="964" height="932" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.41.30.jpg" alt="" class="wp-image-355" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.41.30.jpg 964w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.41.30-300x290.jpg 300w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.41.30-768x743.jpg 768w" sizes="(max-width: 964px) 100vw, 964px" /></a><figcaption class="wp-element-caption">画像は「Amazon」より</figcaption></figure>



<h2 class="wp-block-heading">大人もハマるシール集め</h2>



<p>『渋谷ロフト』のシールコーナーでは、平日の開店30分後からシールを求めて大賑わいになることもあるそう。</p>



<p>1650種類のシールがズラリと並び、サンリオやちいかわなどの人気キャラクターが描かれたものや、カラフルなタイル型の「ブロック型シール」や、本物のおはじきのように丸みと厚みがある「おはじき型シール」など定番商品も様々。</p>



<p>いま注目なのが「ボンボンドロップシール」や「水入りシール」といった、ぷっくり系の特殊シール。ぷっくりとした立体感、つやっとした表面、指で押したときの独特の感触。<br>さらに中に液体やラメが入った水入りシールは、傾けるたびに見え方が変わるのも特徴で、店頭やオンラインでは売り切れが続出しているそうだ。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="914" height="1024" src="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.38.22-914x1024.jpg" alt="" class="wp-image-351" srcset="https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.38.22-914x1024.jpg 914w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.38.22-268x300.jpg 268w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.38.22-768x860.jpg 768w, https://wadait.com/wp-content/uploads/2025/11/スクリーンショット-2025-11-26-16.38.22.jpg 948w" sizes="(max-width: 914px) 100vw, 914px" /><figcaption class="wp-element-caption">画像は、「ロフトネットストア」<a href="https://www.loft.co.jp/store/g/g4901770114880/">https://www.loft.co.jp/store/g/g4901770114880/</a>　より</figcaption></figure>



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